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ハル、オキナワ


*沖縄おすすめアドレス*
首里 いろは亭(うちなー料理。手の込んだ素晴らしいお料理の数々に感動!)
ヤッケプース(恩納村・パンケーキ。沖縄まで来て食べる価値かなり大です!)
皿の上の自然(恩納村・イタリアン/フレンチ。サービス、お料理ともに最高!過ぎ行く時間を忘れてしまいます)
やちむんの里(北谷。焼き物パラダイスです。相当おススメ。)
GARB DOMINGO(那覇、素敵ショップ。しつこいですけど本当におすすめ。)
斎場御嶽(せいふぁーうたき・南城市。聖地。パワースポット。)
ホテル日航アリビラ

沖縄、本当に良かったです。どうしてもっと早く行かなかったのかと、激しく後悔!絶対にまた、行きたい。
                
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ハノイで食べる #2 ビンザン食堂
dinner in the local diner

yum

full

ベトナムの庶民料理が楽しめるという「ビンザン食堂」。飾らず気取らず、そして何より美味しく安い!!!行ったのはQuan com NHA HENという名のちょっとドキっとするような暗い裏道にあるお店で、お客さんは100%現地のひとたち。もちろん言葉も通じないけど、なんといってもこのビンザン食堂というのは、入店してまず店先に並べられているおかずから好きなものを指差して選ぶ、というシステムなのでまあ何とかなる!笑 「これは一体なに!?」と思うものも少なくないのだけれど、どれも美味しくて最高だった。

いまいちオーダーの仕方が分かっていないのを察してくれたのか、テーブルについたら次々と運んでくれる料理のなかにはおまけなのかお通しなのか間違いなのか分からないけど、頼んでいないものもあって、でもきっと「気を利かせてつけてくれたんだ!」よね?

それにしても、美味しかった。ボリュームは半端じゃなかったけれど、結構頑張ったと思う。ビンザン食堂、ハードルはちょっぴり高めでも、おすすめです。是非。

Quan com NHA HEN
11B Nguyen Bing Khiem Q.Hai Ba Trung

                
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ハノイで食べる #1
ハノイはとにかく美味しい!食いしん坊にはたまらない街。東南アジア初のわたしは行く先々のお店の衛生面にギョッとし続けたけれど、ひと口のどを通した後はそんなことも気にならないぐらい食を堪能した旅だった。なかでもフォーは、今まで食べてきたものは何だったのだろう!?と思ってしまうほどで、あのスープの美味しいことといったらいまだに記憶は薄れず、思い出すだけでニヤニヤ。

ちょっとのハプニングあり随分とたどり着くのに時間がかかったけれど、フォーのコンクールで優勝した旧市街の路地裏にあるフォーボースオンのあっさり半生牛肉フォー、そしてネギたっぷりで香ばしいpho thinのこってりフォー、このふたつの素晴らしいフォーの味が忘れられない。ちなみに日本でフォーといったら鶏、フォー・ガーが主流だけれど、現地では牛肉、フォー・ボーが主流とのこと。色々とレシピを探してみてはいるものの、日本でやるには結構コストもかかるようで(牛骨なんてなかなか手に入りませんよね?)なんとか近いところまで再現できないものかと日々研究(といったら大げさだけど)している今日この頃。先日大興奮でかけつけた代々木のベトナムフェスティバルは、ちょっとした落胆だったし・・・。

ああそうそう、旧市街のcafe29の名物鶏おこわも、それはそれは絶品でした。
                
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モーニントン半島、反対側へ。
Montaltoでお腹もいっぱいになり、急ぎ足でワインのテイスティング、そしてワインとオリーブオイルの買い物をした後は、モーニントン半島の反対側へ。こちら側は建物の数がぐんと減り、より大自然が広がっている。遠くにはフィリップ島も見え、フリンダースという19世紀の漁村や、ゴルフコースや、泳ぐのにも最適なビーチも。海は穏やかでやはり澄んでいて、本当にきれい!
                
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Montalto : モーニントン半島のワイナリーでランチ
モーニントン半島でのお目当てのもうひとつは「ワイナリー訪問!」。メルボルン周辺にはとても良いと言われるワイナリーがたくさんあるのに、メルボルンに住んでいたころのわたしはワインどころかお酒もたいして飲めなかったので、ワイナリーにも興味がたいしてなかった・・。なんてもったいない!ということでここ数年の希望が叶えられた初ワイナリー訪問となったのはこのあたりでも有名だというMontalto(モンタルト)。

レストラン、セラー、ヴィンヤード(葡萄畑)が巨大な敷地内にあり、ヴィンヤードには彫刻が点々と置かれていたりして散歩もなかなか楽しいもの。オリーブ畑もあり、ここで買えるオリーブオイルも人気なのだそう。ところどころにバラが植えられているのだけど、どうやらバラを一緒に植えるとワインが美味しくなるのだとか!とにかく雰囲気がよくて、週末に用意されているピクニックランチはさぞ素敵だろうなあと思った。
                
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シドニー滞在、飲茶ランチでタイムオーバー!

約30時間のシドニー滞在で初めて通過したシドニーのCITY中心部。シドニーはCITYから車で15分も行けばかなり大自然な雰囲気(メルボルンよりも)になるので、CITYへ入っていくとなんだか不思議な感覚。写真の右に写っているのはクィーンビクトリアビルディング(QVB)、95年に行っているけれどやはり記憶はあまりよみがえらず・・・。とりあえずここも通り過ぎ、目指したのは飲茶スポット!

友人夫婦おススメのSKY PHOENIX。巨大なダイニングスペースはほぼ満席で大人気のお店、久々の飲茶は美味しかった!!ワゴンでガラガラやってきて、席に着き1秒であれこれ薦めてくる強引さはなんだか本場っぽい雰囲気?笑 大根餅食べたーい、と3つ頼んだらひとつが巨大でびっくりした・・。飲茶も日本で食べるものよりやっぱり豪快。でもすごく美味しかった。

これであっという間のシドニー滞在も終了。お腹いっぱいのまま空港まで送ってもらい(シドニー空港は市内からすぐ近いので便利!)、10年ぐらいぶりの友達と初めて会う旦那さんとの楽しい時間の最後をかみしめた。トーキョーへ行きたい行きたいを連発していたふたり、次はぜひトーキョーで!待ってるよ〜。ありがとう!

そしてわが心のふるさとメルボルンへ、飛び立ったわたし。
いよいよ、メルボルン編にはいります!
                
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シドニーで食べる@Ribs and Rumps

シドニーでの夜ごはんは、友達の家からすぐ近くにあるレストランRibs and Rumpsへ連れて行ってもらった。その名の通り肉!肉!の専門店で、シドニーには何店舗かある様子。結構はやめに行ったものの既に食べている人がたくさんいて、気づいたらあっという間に満席に!
肉の塊、この豪快さが旅行気分を高めてくれるような・・・、ちょっと野菜も食べたいなあと言ったわたしのためにオーダーしてくれたサラダのサイズにもびっくり!ふたりはあまり野菜を食べないようなので、必死で食べた。お肉は柔らかくてジューシーで美味しかった!
                
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パリで食べる★ビストロ編 Au chai de l'Abbeye
せっかくパリなんだから、星のついたレストランでも行ってみたいな〜とは思ったけれど、今回は残念!挑戦ならず。。。できれば気軽に、気取らず美味しく食事を楽しみたい!(でもこのユーロ高、決してお安くとは行かないんだけれど・・・)ということでビストロ料理を楽しみました。
ここはサンジェルマン・デ・プレにある“フードジャーナリストの隠し玉”とも言われジャーナリストの常連が多く通うと言うビストロで、“気楽で、高くなく、いい感じ”というリクエストにはもってこいのお店とのこと!私の求めるテーマに、まさにピッタリ!なわけです。まあでも気楽、とは言っても平日のランチタイムはバリバリのキャリアウーマンといった風のひとたちや、お上品な感じのムッシューやマダムがわんさかいました。お店の雰囲気は、たしかにとってもいい感じ。肝心のお料理、私はここの大人気メニューだというシュー・ファルシを頂いたんですが(上の写真、手前)、もうほっぺたが落ちるか!というぐらい美味しかった!もう一度食べたい!!思い出すだけでもヨダレもんです◎もしまたパリへ行ったら(多分手ぶらで?笑)、絶対また行くこと間違いナシです。


Au chai de l'Abbeye
26 rue de Buci 75006 Paris


パリで食べる★MORE:ビストロ、クレープ、鴨コンフィ、マカロンなど >>
                
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パリで食べる★クレープ編
フランス・ブルターニュ地方のそば粉のクレープ"ガレット"はこれまた私の大好物。モンパルナスにこのガレットが食べられるクレープリーがたくさんあると聞いていたので是非行こう!と思っていたのだけれど、まあ例のアクシデントのせいで行けなかったので、ポンピドゥセンターのすぐ近くで通りかかったクレプリーで試してきました。
                
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パリみやげ:ラデュレのマカロン!
何を隠そうマカロン狂な私にとって、パリでLaduréeのマカロンを食べる!というのは絶対実現させなければいけないことでした。
世界一美味しいと言われるマカロン、果たして実際どうなんだろう・・・と興味津々。

6種類、好きなフレーバーを選んでいれてもらったのですが、箱もかなりかわいくて!(これ、季節ごとに変わるみたい。このときはてんとう虫でとってもポップでした。)日本のマカロンってすごーくきれいに整っているけれど、ここはパリ、日本だったらショーケースに並ばないんじゃないの?笑というような不格好なものがたくさん並んでいました。でも味は・・・、最高に美味しかった!!!なんと表現したら良いのでしょう、生地の歯ごたえ、香ばしさ、ん〜、いくつだって食べれてしまいそう◎本当に、美味しかったです。ああ、また食べたい!!

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モンマルトルを歩く:アメリ編
画家が多く住むというモンマルトル-Montmartre はパリで一番高い丘、そして映画「アメリ」の舞台になった街。観光客が多いといわれるが、ある平日の午前中に訪れると、まだ街は眠っているのか(といってもお昼ちょっと前ぐらい?そんなに早くもない。)人も少なくゆったりとした空気が流れとてもいい雰囲気だった。パリのほかのエリアとは、だいぶちがった雰囲気だ。道もきれい!かなりタイプ。

とりあえずはアメリのカフェと、コリニョンさんの八百屋をチェック!と思って坂を上って行くとあったあった。へえ、これね〜。そのまんまだ。
                
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パリで食べる★鴨コンフィ編

私は鴨のコンフィ-confit de canard-が大好物、パリでは是非とも本場の味を試したかった!そしてこれはしっかりやり遂げることに成功。(2度食べた!)

ランチに立ち寄った凱旋門ちかく、Avenue KleberにあるLe Copernic、高そうだったけれど(この辺りはどこも高め)雰囲気が良いし、人もまあまあ入っていたので飛び込んだ。
私はもちろん迷わず鴨コンフィをオーダーし、相方はギャルソンおすすめのステーキ。鴨コンフィはジューシーで柔らかく(外側がカリッとしているのがイメージだったのだけれど)、とっても美味しかった。付け合わせのポテトもいい具合に仕上がっていて美味!
                
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パリのカフェ:マレ編
パリはカフェの街。メルボルンもカフェ文化が盛んだし、東京にもたくさんのカフェが存在する。フランスのカフェを真似たようなお店だっていくらでもある。だけどパリのカフェは独特だ。どう説明したらよいのか悩むけれど、そこへ行った事のある人なら「なるほど」と思うはず。

写真はマレ地区でみかけたカフェ。この地区はおしゃれな人やカフェ・お店がたくさん集まっていて、歩いているだけでもとても楽しい。
                
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EAT!パリ編
パリで食べる★ビストロ、クレープ、鴨コンフィ、マカロンなど >>
                
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